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​​ \ 子育てがワクワクする /
お子さんの
る気を引き出し​自己肯定感を高める
「できたことノート」を体験しよう!

18

イオンモール
浜松志都呂店

​開催日程

23

​サントムーン
柿田川店

​05

​ベイドリーム
清水店

1日2 回(各45分) 

 ①11:15~ ②14:15~

​参加費:無料

​対 象:3歳以上(読み書きができる子と保護者)

場所によって時間が異なる場合もございます。詳しくは「お申込み・お問い合わせ」からご確認ください。

​みんなの「できたこと」で
木を元気にしよう

(イメージ)

​なわとび 20かい とべた!

​お弁当が作れた!子どもが残さず食べてくれて嬉しい!

​パパとあさごはんをたべたよ

通称「できたことツリー」にみんなの「できたこと​」の葉でいっぱいにするワークショップです。
親子一緒に楽しみましょう。

​「できたことめがね」をかけて
​できたことを見つけよう

​「できたこと」をみつけるために「できたことめがね」を参加者全員にプレゼント!
めがねをかけて「できたこと
​」を見つけよう

永谷 研一 Kenichi Nagaya
発明家/行動科学専門家

株式会社ネットマン 代表取締役社長
長崎大学「経験学習実践論」「行動分析学入門」講師
情報コミュニケーション学会 評議員
オンランサロン「できたこと塾」主宰 

1966年静岡県沼津市生まれ。 1999年4月株式会社ネットマンを設立。学校や企業にITを活用した教育サービスを提供する。2001年から「携帯電話などモバイル端末を活用したアクティブラーニング」を手がけるパイオニア。全国の学校のICT化を推進する。また行動変容を促進するITシステムを考案・開発し、日米で特許を取得。米国でその功績が高く評価を受け、O−1ビザ(卓越能力保持者ビザ)が認められる。行動科学や認知心理学をベースに、これまで一万人以上の行動実践データを検証・分析し、目標達成のための行動習慣化メソッド「PDCFAサイクル」を開発。三菱UFJ銀行やダイキン工業、シミックホールディング、横河電機など130社の人材育成プログラムに適用される。また、日本の子供たちの自己肯定感を高めるために「できたことノート」を広める社会活動を精力的に行っている。4人の子の父。

著書:
2021年「いいところが見つかる、やる気になる!親子できたことノート」(青春出版社)
2020年「仕事と研修が一体化した人の成長マネジメントの技術」(Profuture)
2019年「科学的にラクして達成する技術」(クロスメディア・パブリッシング)
2019年「親子のためのできたこと手帳」(NETMAN)
2018年「月イチ10分できたことを振り返りなさい」(ダイヤモンド社)
2017年「できたこと手帳」(クロスメディア・パブリッシング)
2016年「できたことノート」(クロスメディア・パブリッシング)
2014年「人材育成担当者のための絶対に行動定着させる技術」(Profuture)
2013年「絶対に達成する技術」(KADOKAWA)

講師

お申込み・お問い合わせ

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